もう最近はめっきり潜ってなくて、
by xiaqui メモ帳
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なんか無性にタイに行きたい。
タイで潜りたい。タイ料理も食べたい。 ん~どうしたらいいかな? てか、「むしょうに」から「無性に」を 変換してくれませんでした。 どゆこと?誤用なのか? 海上自衛隊の志願者が増えてるらしいじゃん。
やっぱダイビングじゃなくて、そっち行くわな。 あの映画見たら。でもま、いいコトかと。 さて、ダイバーの中には海外スポットをメインにしてる方も多いかと。
そんなわけで、今回は実践で培った快適な旅行テクを公開! 「飛行機では荷物は預けない」 手荷物にすれば、紛失トラブルも荷物待ち時間のイライラもなし。 ただし機材だけはどーにもなりませんね。 私みたいにここでしか潜らないってことであれば置きっぱなしも(汗 「鍵と自転車と日焼けと携帯電話」 カモられ対策です。 日本人の海外旅行は危険がいっぱい。 カモってやろうと思ってる人たちが待ち構えてます。 そこで、現地のダイビングショップで働いてる風を装えば、 ある程度は未然に防げることもあるでしょう。 中には、ローカルプライスみたいなのを設定してるレストランもあるし。 ということで、鍵をじゃらじゃらさせて、自転車ですいすいがオススメ。 「現地で信頼できる友達をつくる」 男性にはオススメ。 トラブルの時に助けてもらったり、宿代浮かすために泊まらせてもらったり。 まぁ仲良くなるには通わないといかんですが、それはある意味投資です。 そして、あっちが来日したときは、、、もちろんギブアンドテイクですよ? 他にもあった気がするが、それはまた他の機会に。
いまでもときどき
うみのなかにもぐるゆめをみます。 くるしいとかおぼれるとかの こわいゆめじゃなく、 とてもきもちいいんですが、 おきるときまって ねあせをかいています。 いやぁ。。。壮絶っすね。
「潜水記録挑戦の米スタントマン、世界記録に一息及ばず」 ドクターストップを無視して、7日間水槽の中で生活した上で、 世界記録には及ばなかったものの7分以上の息止めですか。 ちなみにわたしは現役時代でも2分30秒が限界でしたね。 気絶するまで我慢できるって、確固たる意思ってやつが必要ですよ。 手がふやけて、水死体のようでしたね。 一口メモ: 息止めにはヨガが有効なようです。 何でも体を眠ってる状態にして、必要な酸素量を少なくするんだとか。 ちなみに我々が吐く息ですが、全てが二酸化炭素というわけではなく、 取り切れなかった酸素も多少混じってるそうです。再利用できますね。 さらに、これは非常に危険な行為と断った上で、、、 激しく吸って吐いてを繰り返して、息止めに入ると 脳が過呼吸状態であると錯覚して、通常よりも長く息が持つようです。 海中でも吐くエアーでワッカ作れるんですわ。
タバコの煙でワッカ作るのと同じ要領。 あれと違って、大きくなりながら海面まで上昇してくから、 結構ウツクシイ。 まぁ。。。 魚いなくておもろない時の、他愛のない遊びっすね。 じゃ、そろそろ残圧が50なんで。。。 TVでやってましたね。
これをきっかけにまた、ダイビング人気が高まるといいですね。 ・・・でも結構ハードな内容だからなぁ、、、、 逆に怖いと思っちゃっても仕方ないかも。 『彼女が水着に着替えたら』ぐらいユルいやつがいいですね(古 かくいう私もレスキュー&ライフセーバーの資格持ってました。 過去形なのは、確か更新には講習が必要で、やってないから。 ちなみによくドラマで心臓マッサージやるじゃないですか。 あれって、あんなに強くガンガン押しちゃうと、 アバラの中央に位置する脆い骨が折れちゃうんですよね。 まぁ命助けてもらえば、そんな文句は来ないだろうけど。 皆さんもお気をつけください。(何を?
本日5日、大変残念なことにダイビング中の事故があったそうです。
記事から状況を推測するに、一人が何らかの理由で意識不明または意識混濁になり、 海面に漂っているところを、見つけたもう一人の仲間が助けようとして 潮に流されてしまったのではないでしょうか。 要点の1、これは二重事故と言えそうです。 誰かを助けようとした時、その本人も危険な状態に陥ることがままあります。 雪山などでもよく二重遭難と言いますが、あれと同じです。 要点の2、潮の流れは本当に危険です。 記事中、波は穏やかだったとありますが、そんな海でも潮が強く流れている場合があります。 海中に入ると、水中マスクをはぎとられるほどの潮の流れていたこともありました。 しかも沖合いの海面では目標物がないので、流されていること自体、気づきにくいのです。 私もこんな経験があります。 ~疲れたので浮上したら、ボートがちょっと遠くに出てしまったので、 とりあえず一息付いてから泳いで近寄ろうと思って暫く浮いていました。 ・・・ふと見ると先刻よりもボートが遠くなっているように見えます。 これはヤバい?と思い、急いで泳ぎ始めましたが案の定、 潮が向かいに流れていて、こいでもこいでも近づけませんでした。 皆様も残りの連休、どうぞ安全にお楽しみください。
血は緑に見える。
...届く光線の関係で赤は見えません。 鮫は人間見たら逃げる。 ...基本的には意外と臆病なやつらです。 ホタテガイは上手に泳ぐ。 ...口からの水圧でぴょんぴょん飛び跳ねます。 イカの色は澄んだ透明。 ...死んで時間が経つと白くなるんですよ。 タコはかなり危険な存在。 ...捕まえやすい反面、スミや吸盤で逆襲。挙句の果てに「噛む」。 落書きボードが結構便利。 ...話せないので、消し書きできる子供の玩具が重宝。 思わぬ収穫物がある。 ...ダイバーズウォッチなんて拾った時はもー歓喜の嵐。
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